9日までで470万名、週末500万突破予想、制作社500万身内の祝パーティー準備
期待以上の好成績をおさめている映画「美女はツライ」が500万突破を身内で祝う祝賀パーティーを開く。
制作社KMカルチャーは9日までに470万名の観客を記録、週末を越せば500万人を突破することとみて、祝賀パーティーを小奇麗に開く事にした。
制作社は17日、キムヨンファ監督とキムアジュン、チュジンモら主人公たちと制作スタッフ大部分が参加するパーティーを開き、これまでの苦労と舞台挨拶の強行軍に年末年始を送った俳優たちを慰める予定だ。
たとえ共同制作ではあるが、制作社はもう250万名である損益分岐点を二倍近く超えた。金額に換算すれば500万基準で、75億ウォン程度の総収益が発生するようにみえる。
KMカルチャーの前作であるイビョンホン・スエ主演の「その年の夏」がマイナス30億ウォンの損失が発生する為、大きい収益をおさめることは難しい状況とは言え、大当り作品を一つ誕生させたという喜びが大きいことは事実。
制作社関係者は「もしこの日の雰囲気が高まれば、キムアジュンが直接歌って人気を集めた"マリア"をライブで聴いて見ることも出来るかもしれない。」と仄めかした。
ノーカットニュース放送芸能チーム/ナムグンソンウ記者 socio94@cbs.co.kr
[ノーカットニュース] 2007-01-12 8:30:00
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=406587&page=1&NewsCategoryCD=60800000
キムアジュン・チュジンモ、‘大当り’ランニングギャランティ
キムアジュンとチュジンモが映画「美女はツライ」に、揃ってランニングギャランティーとして出演大当りボーナスを受け取る。去年 12月 14日封切りした「美女はツライ」は、長期興行されて500万観客を控えている。制作社KMカルチャーと配給社Show Boxは「美女はツライ」の最終観客を600万内外で占っている。
二人の主演俳優キムアジュンとチュジンモは揃ってランニングギャランティーで出演契約を結び、高金額のボーナスを受け取る予定だ。
特に制作社KMカルチャーはこの映画のメイン投資会社で、最終600万に近い観客を記録すれば、200億ウォン以上の純益を残すことが出来、キムアジュンとチュジンモに寂しくない札束を準備している。
イギョンホ記者 rush@mydaily.co.kr
[mydaily]2007-01-14 15:26:34
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200701141520591120
「美女はツライ」、500万突破...歴代ロマンチックコメディ1位
キムアジュン主演のロマンチックコメディ「美女はツライ」が封切り一ヶ月で500万観客を突破、歴代ロマンチックコメディ興行 1位の席に上がった。
「美女はツライ」の制作を担当しているKMカルチャーは14日、「去る13日、全国 14万4000人(ソウル 4万2100)を動員、全国観客 503万71人(ソウル累計 141万7400)を記録した。」と明らかにした。
これで「美女はツライ」は去る2001年に封切りして全国 488万名を動員したチョンジヒョン・チャテヒョン主演の「猟奇的な彼女」を超えてロマンチックコメディ歴代興行 1位を占めた。
KMカルチャー関係者は「5週目に500万を超した。」「このような傾向なら612万名を動員した"Two師父一体"を超え、コミカル映画興行 1位に立ち上がることも可能。」と見込んだ。
一方、「美女はツライ」は日本の同名漫画を原作にした作品で、醜くて太っていた女性が最高のセクシー女子歌手へと変身して開かれる話をコミカルに扱った。
キムギョンウク記者 |
[moneytoday]01/14 19:33
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2007011419325602586
「美女はツライ」韓国映画興行トップ10鼻先に
13日500万突破、歴代10位「共同警備区域 JSA」583万名を超えて10位圏可視化
キムアジュン主演のロマンチックコメディ映画「美女はツライ」が13日、500万観客を突破する気炎を吐いている。
配給を引き受けているShow Boxは 14日、「美女はツライ」が13日、全国で観客14万 3,165人を記録、累積観客 503万 3,268人を突破した。」と明らかにした。先月14日に封切りしてひと月だけでの記録だ。
500万観客興行は韓国映画界では超大当たりのミリオンセラーの分岐点という点で意味ある数値だ。「美女はツライ」は去年10月、チョスンウ・キムヘス主演の「いかさま師」の682万人記録以後、最高の記録を打ち立てた。歴代興行10位を記録した「共同警備区域 JSA」(583万名)も早いうちに突破するように見えて、歴代興行10位圏進入も可視圏に入っている。またチョンジヒョン主演の「猟奇的な彼女」が保有していたロマンチックコメディ映画最多観客数 488万名の記録も軽く更新した。
制作社KMカルチャーは「美女はツライ」の直前に封切りした「その年の夏」の30億余ウォンの損失を補うことが出来るようになったし、一等功臣キムアジュンとキムヨンファ監督はランニングケランティを追加で受ける予定だ。キムアジュンはスタッフがボーナスを貰うまで舞台挨拶など広報強行軍をして来たから、これから興行大当りをおさめた制作社がスタッフたちにいくら位の成果配分をするかも注目すべき項目。
我が社会で最近、一番話題になる素材である整形に対するエピソードを土台に、主人公である女性の自我実現をコミカルに扱った「美女はツライ」は、主題歌と共に観客たちに爆発的な人気を集めている。400万を突破したハリウッドブロックバスター「博物館が生きている!」以外に年末年始に見物な映画がなかったことも、興行要素と作用したこととみられる。
制作社は来る17日、500万突破の身内の祝パーティーを開く計画だ。
ノーカットニュース放送芸能チーム/ナムグンソンウ記者 socio94@cbs.co.kr
[ノーカットニュース]2007-01-14 20:46:57
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=408285&page=1&NewsCategoryCD=60800000
2007-01-14 21:29:01
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