チュジンモ、パクシヨンが男女主人公を引き受けてクァクギョンテク監督が演出した「愛」が、多様なジャンルの映画が封切りする秋夕シーズンに観客たちに会う。
「チング」、「トンゲ」、「台風」などを演出したクァクギョンテク監督の新作「愛」は、平凡な夢を見る1人の男の周辺をくるくる回わりながら、絶えず彼の首を締めて来る悪縁と選択することが出来ない運命の分かれ道に立つようになった1人の男の激情的な生を描くドラマだ。
この映画でチュジンモは、愛の為に全てを捧げる、ワイルドで純粋な男イノ役を、パクシヨンは初初しいながらも、男たちにとって守ってやりたい保護本能を刺激する純粋な女ミジュ役を引き受けた。
「愛」の制作社チニンサフィルム側は「クァクギョンテク監督は映画ごとに話題を催して来たように、今回の映画でもやっぱり観客の心を濃く鳴らす台詞と場面をプレゼントする予定だ。」と伝えた。
映画「愛」は現在、釜山で70%以上撮影され、8月初めに撮影を完了した後、秋夕に封切りする予定だ。
キムギュハン記者 asura78@maxmovie.com
[maxmovie]2007.07.19 ■チュジンモ、映画「愛」でスクリーン復帰
[スポーツコリア/empas]2007-07-19 14:48:27
2007-07-22 21:35:01
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