
SBS「ファッション 70s」の主人公チュジンモが最後の撮影の寂しさをなぐさめた。
来る29日終映するSBSドラマ「ファッション 70s」で、ドミ(イヨウォン)とカンヒ(キムミンジョン) 二人の女性の愛を一身に受けるドンヨン役を引き受けたチュジンモは、 22日午後京畿道イルサンSBS製作センターと坡州セット場でドラマの最後の撮影を終えた。
撮影場で会ったチュジンモは「視聴者の方々がたくさん愛して下さったおかげだ」と言って、最後の撮影を終えた所感を明らかにした。
チュジンモは「ドンヨンは他の人物たちの感情と台詞を主に受ける役」と言い「穏かな中で、感情を受ける演技を各人物ごとに違うように表現するのが、とても大変だった」と自分の役を説明した。
チュジンモは最近公開されたNG場面で見せた 'コミカルダンス'に対して「フィルムが残って、自分たち同士で自由に撮ったことで、放送されるとは知らなかった」と照れくさそうに顔をほころばせた。
また「撮影場が家族みたいな雰囲気で、ドラマは深刻なのに顔だけ見ても笑いが出る」(チョン)ジョンミョンと互いに顔を見ながら笑いを堪えることが出来なくて、NGをたくさん出した」と撮影の裏話を公開した。
<写真提供 = SBS>
イギュチャン記者 |
[moneytoday]08/23 11:13
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005082310331831505
2005-08-24 00:03:42
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