映画「美女はツライ」出演をきっかけに誤解を解いて親しくなって
チュジンモがソンドンイルとひと時、誤解によって気まずい間だったと打ち明けた。
最近、発売を控えて「美女はツライ」のDVD(発売会社ファントムエンターテイメント)に収録されたチュジンモの音声解説によれば、チュジンモはSBSドラマ「ファッション70」に共に出演したソンドンイルと、少しの誤解によって気まずい間だったということ。
しかし、「美女はツライ」を撮影しながら、誤解した部分をすべて解いたし、かえってより一層親しくなり「現在は兄弟と呼ぶ間になった。」と話した。
去る年末、封切りしたキムヨンファ監督の「美女はツライ」は約660万観客を動員し、韓国のコメディ映画の興行記録を更新した作品。
チュジンモは実力とルックスを兼備したアルバムPD'ハンサンジュン'に扮して、魅力的な演技を繰り広げたし、ソンドンイルはアルバム会社の 'チェ社長'に扮して、劇中でしゃばり演技を披露した。
キムヨンウン記者woon@joynews24.com
[joynews24]2007年 04月 16日 09:40
http://joynews.inews24.com/home/view/joynews_view.php?g_menu=700100&g_serial=257658
2007-04-17 11:37:56
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