映画俳優チュジンモが「美女はツライ」の興行行進に負ってCF契約が続いている。扉を開いたのはSK建設が京畿道イルサンに建てている住商複合タウンSK Mシティ。
チュジンモは先週このブランドの専属モデルに決まり、30日、ソウル江南のあるスタジオで地面用CF撮影を終えた。 TVCFは2月2日、京畿道坡州とソウル三城洞KOEXなどで撮影する予定だ。
チュジンモの所属社KMカルチャーシンビョングク室長は「ネーム・バリューと好感度を重要視する建設社モデルになってジンネ氏がとても喜んでいる。」と話した。専属条件は単発契約で2億ウォンを受け取った事と伝えられた。
シンビョングク室長は「建設社に引き続き移動通信とスーツなど、多くのブランドから CF提議を受けている。2月初めに後続CFが決まるだろう。」と話した。チュジンモは2月4日、 SBS TVドラマ「ゲームの女王」の打ち上げコンパに参加した後、しばらく休息を取って次期作を探す計画だ。
一方、「美女はツライ」は30日、「シュリ」の621万観客を追い越し、韓国映画歴代順位8位に上がった。
キムボムソク記者 [kbs@jesnews.co.kr]
[日刊スポーツ]2007.01.31 09:49
2007-01-31 22:37:49
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