忘れられた武侠大作ドラマ「飛天舞」(ユンサンホ/演出・カンウンジン/シナリオ)が国内テレビ劇場をノックしている。
「飛天舞」はシンヒョンジュン・キムヒソン主演の映画でも作られたキムヘリンの漫画を原作に、去る2004年、中保国際とEight Peaksが共同制作した韓中合作ドラマだ。HD事前制作ドラマで、その年の11月に完成され、国内試写会を開いてMBC放映などが水面上に浮び上がったものの、以後、国内のブラウン管では見られなかった。
タレントチュジンモと歌手パクジユンら我が俳優たちが主演に出たが、むしろ中国、 台湾、香港など海外で先に放映された。去年2月、中国・広東チュジャンTVで放映されて安定的な視聴率を記録したりした。
これまで、著作権・販売価格などで摩擦をもたらして来て、いざ国内地上派放映が持ち越された「飛天舞」は、 63億ウォンに至る制作コストで構成されたスペクタクルな画面と華麗なアクションなど、大作ドラマとして成功の可能性を持っている。 特にチュジンモ・パクジユンを含め、イゾンヒョク・パクジヌ・パクシネら主演俳優たちに対する関心も、制作当時より大きくなった状態だ。
地上派とケーブル映画チャンネルなど、何箇所かが有力な候補に上がった状態で、現在、 SBS放送可能性が申し立てられている。
ドラマ関係者は「まだ具体的な契約は作成していないし、SBSと制作社間の協議が進行中だ。既に2004年に制作が終わったているが、地上派放送の為に総動員して24部作を16部作に編集している。SBSの今年のドラマラインナップには編成されていないが、場合によっては来る下半期放映の可能性がある。」と明らかにした。
カンジフン記者 jhoon@my
[mydaily]2007-05-09 15:46:56
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200705091541501118 ■「飛天舞」紆余曲折の挙句、今年は放送出来るか
[newsen]2007-05-14 12:22:35
http://www.newsen.com/news_view.php?news_uid=135847&search=title&searchstring=비천무
★地上波の放映の可能性を匂わせる話ばかりで、一向に放映が実現しないですねぇ。
こんなことばかりで、いくら出演者の知名度が上がって注目度が増したからと言っても、もう既に出すタイミングを完全に外してしまったと思う・・・--;
2007-05-10 16:10:13
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クァクギョンテク監督の指導2ヶ月目、猛練習
'ワンソナム' チュジンモが釜山男に生まれ変わっている。
チュジンモは最近、クァクギョンテク監督の新作「愛」(制作/ZININSA FILM-テウォンエンターテイメント)の主人公にキャスティングされ、デビュー後初めての訛り演技に挑戦する。
去る98年、映画「ダンスダンス」でデビューして以後、ずっと美しいイメージを固守したチュジンモに、釜山男への変身は新しい挑戦。
これまで新しいキャラクターに対する熱望を隠さなかったチュジンモは、シナリオを見るやいなや出演を決定、配役消化の為に去る月から釜山訛りの習得に出た。
訛りの師匠は外でもないクァクギョンテク監督で、チュジンモは「チング」(2001年) の時のチャンドンゴンがそうだったように、釜山出身であるクァク監督の個人指導と共に直接録音したテープを繰り返して聞いて訛りを学んでいる。
チュジンモのマネージャーは「映画の性格上、訛りがぎこちないのはいけないから、ほとんど二ヶ月目の猛練習をしている。」「いつも訛りで話しかけて来る中で、余裕がない地境。」と話した。
「愛」は「チング」のメロバージョンで、多くの期待を集めており、木曜日(10日) クランクインして秋夕連休に封切られる予定だ。チュジンモはこの作品で、ボスの女になった初恋の人(パクシヨン)と出会い、運命的な愛を分けるようになる。
キムチョノン記者 flash@sportschosun.com
[スポーツ朝鮮] 2007-05-09 12:48:27
2007-05-10 15:48:16
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